
パチンコCRエヴァンゲリオン〜始まりの福音 基本情報
| 導入日 | >>> | 2010年6月28日 |
| パチンコメーカー | >>> | ビスティ |
| 大当り確率 | >>> | 1/358.1 |
| 確変突入率 | >>> | 70% |
| 時短 | >>> | 70回 |
| 大当たり出玉 | >>> | 15R(1,990玉) 8R(1,060玉) 突確(0玉) |
| へそ振分 | >>> | 15R確・・・29% 8R確・・・ 16% 突確・・・25% 8R通常・・・30% |
| 電チュー振分 | >>> | 15R確・・・46% 8R確・・・ 16% 突確・・・8% 8R通常・・・30% |
| 潜伏なし | >>> | 2Rは全て電サポが付きます |
| 平均連荘回数 | >>> | 4.055回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,150発 |
| 第6作目 | >>> | 今回は映像が豊富で、過去最大の派手な驚くべき演出数となっています。 |
CRエヴァンゲリオン〜始まりの福音 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,970 | 1,990 | 2,010 |
| 2.8円 | 20.4 | 20.1 | 19.8 |
| 3円 | 19.8 | 19.5 | 19.2 |
| 3.3円 | 19.0 | 18.7 | 18.4 |
| 3.5円 | 18.5 | 18.2 | 17.9 |
| 4円 | 17.6 | 17.3 | 17.0 |
パチンコCRエヴァンゲリオン〜始まりの福音 釘ゲージ

エヴァンゲリオン〜始まりの福音は、ボーダーラインがこれだけ低いので、日々の寄釘の調整はしないと思われます。
導入初めの段階で寄釘を辛くしておいて、命釘を大き目にするでしょう。
寄りをいじるというのは、基本的には「出す日と出さない日の差が激しい」ので、命釘だけだとばれるので、それを防ぐという意味合いになります。
導入台数が大量でボーダーラインが低いとなると、日々の回る回らないの差が少ないとならないので、あまり細かいところまでは寄釘は見なくても良いでしょう。
ファン
パチンコCRエヴァンゲリオン〜始まりの福音 リーチ演出
-
予告演出 保留先読み

保留ランプをまたぎ徐々にカヲルにズームアップしていく連続予告演出。カウントダウンとは異なり期待度が大きい。 予告演出は、全体として前作とパターンは似ていますが、映像やキャラが徐々に増えています。
その他の予告 -
リーチ演出 VS第8使徒

零〜二号機と第8使徒の闘いで、初号機が走る方向を変えると熱い。 エヴァンゲリオン〜始まりの福音からコントロールレバーが台についているので、それを使ったリーチ演出が増えています。
その他のリーチ -
ステージ

通常ステージは15種類で特殊が4種類あります。 エヴァンゲリオン〜始まりの福音のミッションモードは1・3・5分の3種類ですが、5分の期待度が最も高くなっています。
-
大当たり中の昇格 コントロールレバー

エヴァンゲリオン〜始まりの福音で、昇格は大当たり開始前とラウンド中と終了時の、3つの部分で期待が持てます。 大当たり中にレバーを操り使徒を倒す演出が加わっています。
稼働
パチンコCRエヴァンゲリオン〜始まりの福音のポイント攻略
《スペックとしては甘すぎるので、ホールは強引に出玉を削る》
エヴァンゲリオン〜始まりの福音のボーダーラインが、今までの機種の中で一番低く甘いことになる。
このままでは、「全然回らない機種」になってしまいますので、大当たり出玉か確変中の持ち玉を削ることになるかと思います。
前作までと比べて千円当たりで1回くらい低くなっているので、今までのエヴァファンにとって違和感を覚えるのでしょう。
《一番出玉を甘くして営業するでしょう》
エヴァンゲリオン〜始まりの福音の、トップ導入6月28日の条件が「2BOX」だそうで、ここ数年では一番縛りがきつく、メーカーは強気な姿勢です。
早く導入した分利益を早く取りたいのがセオリーですが、BOX単位の導入になると失敗すると店全体の威信に関わり、競合店にお客様を奪われかねません。
甘く営業するしか残された選択肢がないので、慶次や海から利益を取ってでも、この機種で出玉を出していくのが一般的には割合で見ても普通でしょう。